ボーイング747を改造してつくった、NASAの「空飛ぶ天文台」は雲の上から宇宙を観測する(動画あり)|WIRED.jp

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 高空に持ち上げることで、大気中の水蒸気などによる吸収を防ぐ目論見なのかね。なかなか、ダイナミックなことをするなあ。
 とはいえ、地上設置型の望遠鏡の精度に対する気の使いようをみるに、エアボーン望遠鏡は、かなり精度が劣りそうに思うが。