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まあ、切りが良いところかな。しかし、物語が本格的に始まる前に終わった感が。先が気になる。なろう版で事足りるのか、本を買ったがいいのか…
晴れ着のメルフィエラがかわいい。というか、背中がすごく開いたドレスだなあ。
アリスティードの思いつきで、騎士たちの食堂でのお披露目でご挨拶。学食みたいな状況で、ちょっと気後れするけど、騎士たちには受け入れられて。ずっと、アリスティードの後ろにひっついているのがかわいい。
というか、容赦なくイチャイチャしてやがるなあ。
そして、メルフィエラはお姫様扱い。辺境騎士の姫…
アリスティードは酸っぱいものが苦手か。親近感を感じるなあ。
で、ガヤガヤと食事中に、鍛冶師のガレオン登場。メルフィエラを見定めにやってくる。というか、女の子に酒飲ませるとか、なかなかアレだなあ。メルフィエラが酒豪すぎて、返り討ちにされたあげく、妻のブランシュ隊長からお説教食らってるけどw
つーか、ガレオンの体積がすごい。
魔物ギルスティルスネークを漬け込んだ蛇酒。本来、割って飲むものを平気な顔してカパカパ飲んで、翌日も平然としているメルフィエラ、ヤバい。
騎士団に魔物肉も受け入れられて。宗教的な忌避感は弱いのだな。とはいえ、今までめちゃくちゃ酷い目にあっていたから、警戒されるが。
で、翌日。二日酔いもなくピンピンしているメルフィエラ。研究室で活き活きと資料整理。そこに、様子を見に来るアリスティード。そして、勝手に遊び回っていた天狼の子が転がり込んでいて、二人で和むシーン、いいなあ。
最後は、エルゼニエ大森林の魔物狩りに誘われて、どんな魔物を料理しようかとワクワクするところでおしまい。
とりあえず、ガレオンさんがめっちゃ印象に残るw

















