どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第2話「湖の善き魔女」 - ニコニコ動画

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 とりあえず、裸ローブにいろいろ持って行かれるw
 ヒロインが微妙にふてぶてしいのが、いいなあ。ついでに、コミュ障。ウジウジしながら、めんどくさくないというか。


 「他意はない」とかいいながら、色気づいているのがかわいい。


 ローブを新調したいと言ったら、翌日、ティエンが張り切って布地を大量に持ってきて。どれも、普段使いには向いてない布なのが。
 まあ、服にも興味ない、色恋沙汰も興味ない親戚の子枠が、色気づいたら、そりゃ応援のために持ってくるよな。
 ハリージュのマントの色を思わせる布はさすがに露骨すぎるので避けて、緑色のローブ。


 で、その想い人がやってくるけど、いきなり新調したローブを着たり、化粧する勇気は出ず。
 つーか、レタスをもひもひ食ってるの、食へのこだわりがなさ過ぎるだけなのか。魔女って、食事は嗜好品というわけではないんだよな。それは、栄養失調になりそうだが…
 ハリージュに、腕が鳥の脚より肉がないと言われてしまってw
 顔面兵器ってw


 で、色気づいて、水浴の回数を増やすロゼ。ついでに、シュミーズの洗濯を始める。全裸になったところで、予想外のハリージュの来訪。
 うまく、アングルを調整して、隠してるなあw
 裸を見られて動揺するロゼ。ついで、新調したローブのお披露目にも。しかし、全裸にローブを羽織っただけって…


 で、油断して、ハリージュの名前を知っていることを漏らしてしまう。そこから、問い詰められて、魔女が「嘘をつけない」ことまで白状してしまう。で、混乱して自殺を図るところを止められる。
 いや、なんかいろいろ短絡的というか…
 そのハリージュ、ロゼがまともな食事をしていないことを知り、差し入れを持ってきたのだった。
 テーブルを片付けさせて、いっしょに食事。でも、裸ローブ…


 リンゴバターか。コメダ珈琲の瓶詰めをたまに買うな。